賃貸向け与信サービス『smeta』を展開するリース株式会社、総務省「OPEN 異能 (inno)vation 2020」ジェネレーションアワード部門 企業特別賞を受賞

賃貸向け与信サービス『smeta』を展開するリース株式会社、総務省「OPEN 異能 (inno)vation 2020」ジェネレーションアワード部門 企業特別賞を受賞

2020年11月26日

「個人の信用価値を最大化する」をミッションに掲げ、フリーランス(*1)特化型の賃貸向け与信サービス『smeta(スメタ)』を提供するリース株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:中道 康徳、以下「リース」)は、2020年11月25日(水)オンラインで開催された、総務省が推進する2020年度「OPEN 異能 (inno)vation 2020」プログラムにおいて、応募総数16,496件の中からジェネレーションアワード部門の企業特別賞(株式会社みらいワークス)を受賞いたしました。

受賞結果:企業特別賞(株式会社みらいワークス)

■「OPEN 異能 (inno)vation 2020」について
「OPEN異能 (inno)vation」は、総務省が2014年度(平成26年度)より開始した破壊的イノベーションを生み出すためのプログラムで、ICT分野において破壊的な地球規模の価値創造を生み出すために、大いなる可能性がある奇想天外でアンビシャスな技術課題への挑戦を支援するプログラムです。

[イベント概要]
名称:総務省「OPEN 異能 (inno)vation 2020」(ジェネレーションアワード部門・授賞式)
日時:2020年11月25日(水) 13:00~16:40
プログラムURL:https://www.inno.go.jp/about/
イベントURL:https://www.inno.go.jp/result/2020/generation/winner/

■リース株式会社について
リースは、信用経済社会(評価経済社会)における与信プラットフォームを目指すCredit Techのスタートアップとして、不動産×金融を切り口とした与信サービス『smeta/スメタ』の開発・運営や、AIを用いた与信評価エンジンを企画・開発しています。「個人の信用価値を最大化する」というミッションの達成に向けて、個人の信用力の“見える化”(信用スコアリング)、与信データを自由に利活用できる与信プラットフォームの開発を通じて、不動産・金融市場および消費者信用産業市場の成長と発展に寄与いたします。

・賃貸向け与信サービス:『smeta』
・家賃債務保証サービス:『smeta保証』
・賃貸契約金の分割払いサービス:『smetaクレジット』
・オートコールサービス:『smetaコール』

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